リノままでは、仲介手数料が最大50%OFF!

リノままでは、仲介手数料が最大50%OFF!

2015.6.1

【仲介手数料(媒介報酬額)の計算方法】
 
不動産売買の仲介手数料の計算方法をご存知でしょうか?
 

 
売買が成立した時に仲介会社へ支払う仲介手数料は、「成約価格(消費税抜き)×3%+6万円+消費税」が上限額となります。
(左記計算式は、成約価格が400万円を超える場合の簡易計算式)
 
この上限額は、宅地建物取引業法で定められています。
 
例えば2000万円の中古マンションを購入した場合の仲介手数料
(2000万円×3%+6万円)×1.08=71.28万円(仲介手数料66万円+消費税5.28万円)
 
この金額は、一般的な仲介会社であればどの会社(大手R社、L社、S社等)に行っても原則同じ金額です。
 
 
【リノままの仲介手数料割引き】
 
リノままでは、お客様のニーズなどに合わせて仲介手数料がお得になる”仲介手数料割引き”を導入致しました。
 
リノベーションを前提に物件を探していて、スーモやホームズなどで既に購入検討マンションを絞り込んでいる方には、特にお薦めの”仲介手数料割引き”です。
(スーモやホームズなどに掲載されている物件もリノままでご紹介、ご案内することが出来ます)
 
詳しくは、リノまま担当者へお気軽にお問い合わせください。
 
 
【なぜ仲介手数料の割引きが可能なのか?】
 
大手仲介会社は、莫大な広告宣伝費を投入してテレビ広告などを出稿しています。
(最近だとぐっさんの出ているあのCMとか、すごい昔だと宮沢りえさんとか)
 
他には、「売却求む!」などの新聞折り込みチラシを入れたり、アルバイトを使ってチラシのポスティングなどをしたりしています。
(広告宣伝費の半分超は、物件の売却を依頼してくれる「売主」の集客を狙ったものとも言えると思います)
 
また、ネット広告としてスーモやホームズなどの不動産情報サイトに物件情報を掲載したりもします。
 
リノままの仲介は、リノベーション向き中古マンションをお探しのお客様(買主様)へのサービス(バイヤーズエージェント)です。
従って、上記のような売却を依頼してくれる「売主」を集客するための広告や物件ごとに直接購入してくれる「買主」をネット広告のようなマス媒体で集客する必要がありません。
 
上記必要の無い広告宣伝費を原資に、一定の条件に当てはまるお客様(買主様)へ還元をさせていただくのがリノままの”仲介手数料割引き”です。
 
「中古マンションを買ってリノベーション」をご検討中であれば、仲介手数料が割引きになり、リノベーション向きの物件紹介や物件調査が得意なリノままへ是非ご相談ください。
(物件等の条件によっては割引きの適用が無い場合もございます。詳しくはリノまま担当者へお問い合わせください)
 
これだ!という物件が見つかれば、物件のご紹介から担当させて頂く専任担当者が、
引き続き設計デザインやお見積り、工事、アフターサービスまでワンストップで対応致します。

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