あなたの理想を叶える!最新キッチンリノベーション事例と選び方ガイド
- 公開日:2024.9.20
- 更新日:2024.9.27
一昔前は、キッチンは調理やその後片付けをする事に特化した、いわば“裏方”的な場所として家の片隅に独立して設けられていることがほとんどでした。
しかし、現在では、料理を作るだけでなく、食事を楽しんだり、家族とコミュニケーションを取ったりと、家の中心的な場所になっています。
一昔前は、キッチンは調理やその後片付けをする事に特化した、いわば“裏方”的な場所として家の片隅に独立して設けられていることがほとんどでした。
しかし、現在では、料理を作るだけでなく、食事を楽しんだり、家族とコミュニケーションを取ったりと、家の中心的な場所になっています。
そのため、リノベーションの際にどんなキッチンを選んで、どうレイアウトするかということが、家全体の間取りや暮らしやすさを左右するといっても過言ではありません。 この記事では、これからキッチンをリノベーションしたい方へ向けて、キッチンの施工事例を紹介しながら、キッチンの種類や選び方のポイントなどを解説します。
- キッチンのレイアウトの種類
- キッチンのリノベーションを考える際の注意点
- キッチンタイプ別事例【13選】
- 事例1 スッキリ収納と動線美!パントリーで広がるI型キッチン
- 事例2 空間を切り分けない、ゆるやかなゾーニングのI型キッチン
- 事例3 木の温もりと広々空間!壁一面に広がるI型キッチン
- 事例4 SHOPの雰囲気を再現!無機質デザインが際立つII型キッチン
- 事例5 夫婦で使いやすい!高さ調整と回遊性を備えたII型キッチン
- 事例6 アクセントクロスで彩る!ギャラリー風のおしゃれなII型キッチン
- 事例7 フランスの思い出を再現!白と青のタイルが映えるL型キッチン
- 事例8 インテリアと調和する!広々作業スペースを持つエレガントなL型キッチン
- 事例9 趣味と実用を両立!回遊動線が便利なペニンシュラ型キッチン
- 事例10 内装に調和するデザイン!マホガニー色とタイルが映えるペニンシュラ型キッチン
- 事例11 カフェの居心地を自宅で!ディスプレイ収納が映えるペニンシュラ型キッチン
- 事例12 広々リビングで楽しむ!家族が集うアイランド型キッチン
- 事例13 デザインと機能性を両立!家電収納にもこだわったアイランド型キッチン
- まとめ
キッチンのレイアウトの種類
キッチンのレイアウトにはさまざまな種類があります。細かくはたくさんの形状および種類がありますが、大まかにまとめると次の5パターンです。
・I型キッチン
・Ⅱ型キッチン
・L型キッチン
・ペニンシュラ型キッチン
・アイランド型キッチン
それぞれの特徴などを以下でご紹介いたします。
I型キッチン
アルファベットの「I」の形のキッチン。もっともスタンダードな形で、壁付けキッチンともいいます。
複雑な形状をしていないので、他の形状のキッチンよりも比較的リーズナブルです。対面のキッチンのように、通路用のスペースが必要ないので、限られた空間をできるだけ有効に使いたいという場合におすすめです。特に、間口が狭い(バルコニーに接している面の長さが短い)間取りの場合には、リビングダイニングの広さを確保しやすくなります。
ただ、リビング側からキッチン全体が見えることになるので、きれいに見せるには収納に少し気を遣う必要があります。パントリーを併設する、一角にカウンターを設けるなどすると、物もしまえて、ストレスなく使うことができます。
Ⅱ型キッチン
Ⅱ型キッチンとは、シンク側とコンロ側が別々になっており、並列に「Ⅱ」のカタチに並んだキッチンのことを指します。
横への移動が少ないので、家事動線が短く、作業効率がよいのが特徴です。
I型やL型とくらべて、作業スペースや収納スペースを広くとれるのもⅡ型キッチンのメリット。ご夫婦一緒に料理をする、といった方もシンク側、コンロ側でそれぞれ作業できるのでスムーズに料理がすすみます。シンクとコンロを少しずらして配置すると、180度振り返る必要がなくて便利です。
デメリットは、キッチンカウンターを行き来する際に、水などをこぼしやすくなること。対策としてはキッチンの床を汚れが染み込みにくいフロアタイルにすると掃除の負担が軽減できます。また、壁側を向いて作業をすることも増えるため、対面でお子さんの様子を見ながら調理をしたいといった希望がある場合にはペニンシュラ型などを検討した方がよいでしょう。
L型キッチン
その名のとおり、アルファベットの「L」の形をしたキッチンです。
L型キッチンの最大の魅力は、「シンク」、「コンロ」、「冷蔵庫」が三角形に配置しやすいこと。それにより移動距離が短くなり、効率良く調理を進めることができます。L字のコーナー部分は奥行きがあるため、手が届きにくくデッドスペースになりがちですが、コーナー部分に収納を設けることで、狭いキッチンでもたっぷりとした収納スペースが確保できます。
反面、L型キッチンは、ある程度のスペースがないと作業スペースが限られ、かえって動きづらさを感じる場合があります。小規模なスペースに設置する場合は慎重に検討しましょう。
ペニンシュラ型キッチン
キッチンカウンターの一方が壁に付いている形で、「半島=ペニンシュラ」と呼ばれます。
アイランドキッチン同様、リビング側に向けて設置しやすいため、料理をしながらコミュニケーションをとったり、みんなで料理を楽しんだりできる開放的で使いやすいキッチンです。
シンク、コンロの背面に冷蔵庫を配置すると、動線が短くなり作業効率が上がります。油はねなどが気になる方は、コンロ周りにガラスパーテーションや、壁を作れば対策することができます。また、排水用の設備を壁の中に作れるので、リノベーションプランに比較的取り入れやすいレイアウトのキッチンです。
デメリットは、片側が壁に接しているため、複数人で同時に調理をする際には、動線が重なりやすく、特にキッチンの幅が狭い場合、作業がしづらくなることがあげられます。
アイランド型キッチン
キッチンカウンターの左右を壁に付けず、「島=アイランド」のように独立した配置のキッチン。
家具のようにおしゃれなデザインのキッチンも増えていて、キッチンが空間の主役になるレイアウトです。左右どちらからでもアクセスできる、家事ラク動線も魅力。キッチンを囲んで作業できるので、大人数で賑やかに料理を楽しみたい方、友人や家族とのパーティを楽しみたい方におすすめの形です。
一方で、周りに通路を確保する必要があるので、広めのスペースが必要になります。開放的でデザイン性が高い分、収納スペースが見えやすくなるのも注意が必要。収納を十分に確保したり、日常的に整理整頓を心掛けたりすることが大切です。また、オープンスペースに設置されるため、調理中の匂いや油はねがリビングやダイニングに広がりやすいというデメリットもあります。
キッチンのリノベーションを考える際の注意点
キッチンのリノベーションを考える際には、サイズやレイアウト以外にも、排水管との接続や換気扇の位置などを検討する必要があります。 特にマンションの場合は、共用部分の作りと密接にかかわってくるため、キッチンの移動や設置に制限がかかることがあります。
詳しくはリノベーション会社の担当者が図面や現地を見て提案をしていきますが、予めどのような制限があるかを知っておくと慌てずに済みます。
排水管のルートによる制限
キッチンの排水溝から共用部の排水管(パイプスペース)まで、排水がスムーズに流れるように勾配をつけて管を設置する必要があります。
そのためパイプスペースから遠い場所にキッチンを設置しようとすると、床があがってしまう、床に段差ができてしまう、といった可能性があります。また、パイプスペースへの距離が長くなると室内の配管から漏水する、配管がつまる、といったリスクも高くなるため注意が必要です。
換気扇ダクトによる制限
キッチンの排気ダクトは下図のように梁をまたいで接続することはできません。

※梁は建物の構造をささえているものなので、新たに穴をあけて通すことは不可。
そのため、現在の換気扇のダクトがどこを通っているかによって、現実的にキッチンが設置できる場所が決まってきます。
電気、ガスの制限
築年数の古いマンションでは電気容量が30アンペア、電圧が100Vまでに制限されていることがあります。その場合、IHの調理機器を採用することが難しくなります。
逆に、オール電化のマンションでは当然ながらガスの供給がないため、ガスレンジやガスオーブンを採用することはできません。調理はガスで行いたいという方は注意が必要です。
以下の記事でもキッチンをのリノベーションを考える際の注意点を詳しく解説していますのでご覧ください。
「リノベーションで『できること』『できないこと』を一覧表で解説」
「水回りを移動したいときのリノベーション・リフォームの基礎知識」
キッチンタイプ別事例【13選】
ここからはそれぞれのキッチンのタイプ別の事例をbefore&afterでご紹介します。
事例1 スッキリ収納と動線美!パントリーで広がるI型キッチン


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L型のカウンターキッチンをⅠ型の壁付けキッチンへリノベーションし、キッチンがLDKの主役になりました。
キッチンタイルで壁を彩り、造作棚にインテリアを飾って、洗練されたI型のキッチン。
このようにキッチンをスッキリさせられたのは、キッチンの隣に続く大容量のキッチンパントリーがあるおかげでもあります。食材や食器の収納場所であるだけでなく、キッチン~廊下側へと回遊できるので、導線もスムーズなつくりになっています。
事例2 空間を切り分けない、ゆるやかなゾーニングのI型キッチン


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壁で囲われていたキッチンをオープンにしLDKの一角に配置したⅠ型キッチン。
LDKのそれぞれのスペースに必要な機能性を与えながらも、「ゆるやかなゾーニング」を行うことで空間を切り分けないプランが特長のお部屋です。キッチンの調理スペースの背後には幅1mも満たない短い間仕切り壁を造作。そこに室内窓を設けることで、「調理に集中できるけれど、閉塞感はない」というよいとこ取りの空間に仕上げました。
事例3 木の温もりと広々空間!壁一面に広がるI型キッチン


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元の間取りではリビングの隣で壁に囲われ独立していたキッチン。壁を撤去して、LDKの壁一面を使って大きなⅠ型キッチンにリノベーションしました。木の天板が特徴的なキッチンとキッチン横には同じシリーズの収納を配置。優しい風合いの木の素材感、たっぷりの作業スペースと収納で、使いやすさもデザイン性も両立したお気に入りのキッチンになりました。
事例4 SHOPの雰囲気を再現!無機質デザインが際立つII型キッチン


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小さめなアイランド型キッチンからⅡ型キッチンへのリノベーション。
フラットで開放感のあるシンク側をアイランドタイプにしています。コンロ側のカウンターの両脇にはモールテックスで仕上げた造作のカウンターや、キャビネットを設け、収納量もたっぷり。キッチンの色合いに合わせたモザイクタイル、コンクリート現しにした梁、アイアンのパイプハンガーなど無機質なものをバランスよく組み合わせて、お施主様のお気に入りのSHOPのイメージを実現したキッチンです。
「『かっこいい』&『ほっとする』絶妙空間」~リノまま施工事例
事例5 夫婦で使いやすい!高さ調整と回遊性を備えたII型キッチン


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元々窓に面していなかったリビングダイニングの片隅に位置していた暗いキッチン。LDKを一体にしてバルコニー側まで広げ、眺望や夜景も楽しめるような場所になりました。キッチンのタイプは作業スペースの広いⅡ型を採用。天板の高さをご夫妻の身長に合わせて変え、シンク側は回遊性の高いアイランドスタイルに。お二人でキッチンに立っても作業しやすく、どちらかがダイニングにいても会話を楽しめる、家族の真ん中にあるキッチンになっています。
事例6 アクセントクロスで彩る!ギャラリー風のおしゃれなII型キッチン


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IHコンロは壁付け、流し台をアイランドのように独立させたⅡ型キッチン。洗面所ともつながる、ぐるっと一周できるスムーズな家事動線が実現しました。お料理は奥様、洗い物は旦那様、と分担をされているため、旦那様が使いやすいように、洗い場の高さはIH側に比べると少し高めに設定しています。キッチンの腰壁にはアクセントクロスを貼ってポップな印象に。ギャラリーを意識したという室内にあって、ひときわ目を引くキッチンです。
事例7 フランスの思い出を再現!白と青のタイルが映えるL型キッチン


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壁付けのⅠ型キッチンから、L型キッチンへとリノベーション。
白と青のタイルが印象的なL型キッチンは、フランスにお住まいだったことのあるお施主様が、当時のインテリアや色の組み合わせを思い出しながらイメージを再現したこだわりのキッチンです。
キッチンの向きを変えたことで、リビングや部屋の景色全体を見渡せるようになり、お料理をされる機会も増えたとのこと。リビング~キッチン(パントリー)~玄関~洗面は、回遊路で動きの取りやすい間取りにもなっています。
事例8 インテリアと調和する!広々作業スペースを持つエレガントなL型キッチン


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お施主様は、以前に住まわれていた家のキッチンが小さく、お料理がしにくかったとのことで、作業スペースがたっぷりとれるL型キッチンを採用されました。
大きな鍋をすべて引出にしまっても、まだまだ余裕があるたっぷり収納。キッチンが大きくても上品な人造大理石の天板が、大理石調の床や藍色の壁タイル、ホテルライクな家具にもしっとり馴染み、インテリアの一部としても見事に調和しています。キッチンからの景色もうっとりしてしまうような、壁⼀⾯の窓から差し込む光を優しく受け⽌めるカラーリングです。
事例9 趣味と実用を両立!回遊動線が便利なペニンシュラ型キッチン


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孤立していたキッチンを、回遊性を意識したペニンシュラ型のキッチンにリノベーションしました。
料理とお酒が好き、というご夫婦。二人で立ってもゆとりのある広さを確保し、背面には日本酒専用の冷蔵庫置き場も設置しました。料理を楽しみながらその日飲む日本酒をじっくり選べます。
キッチンから続くフリースペースは寝室からもアクセスができ、趣味の筋トレをするためのトレーニング機器が置かれています。キッチンと寝室のどちらからもアクセスできるので、起床後、寝る前、いつでも筋トレモードに。お施主様の“好きなこと”をキッチン周りに集めたワクワクさせるキッチンです。
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事例10 内装に調和するデザイン!マホガニー色とタイルが映えるペニンシュラ型キッチン


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LDKの内装との調和と、広いパントリーと隣接したレイアウトが特徴的なペニンシュラ型キッチン。
キッチンの天井は板張りの下がり天井にし、腰壁の笠木やリビングドア等と同じマホガニー色で仕上げて、インテリアに統一感をもたせています。腰壁は異なる模様をランダムに貼ったタイルで遊び心をプラス。ダイニング背面に奥さまのワークスペースとなるカウンターも造作で作りつけました。
リビングと対面するキッチンからはお子さんがリビングで遊ぶ様子を見守れるだけでなく、正面のリビング壁に設置したプロジェクター・スクリーンに映し出される映像を楽しめるという嬉しいポイントも。
事例11 カフェの居心地を自宅で!ディスプレイ収納が映えるペニンシュラ型キッチン


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ダイニングの奥に壁付けされていたキッチンを、どの部屋からも、手元が見えるオープンなペニンシュラ型のキッチンにリノベーション。
コーヒー好きのお施主様の希望を叶え、お気に入りのカフェのような居心地の良さをご自宅に再現したキッチンです。背面の造作棚には、珈琲グッズや、珈琲豆をディスプレイ。無機質なステンレス素材とあたたかい木の掛け合わせに、サブウェイタイルのアクセントを加え、都会的でスタイリッシュでありながら、あたたかみのある空間になりました。
事例12 広々リビングで楽しむ!家族が集うアイランド型キッチン


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リビングのバルコニー側にあったキッチンを、リビングの中心に大きく移動したリノベーション。リビングで遊ぶお子さんの様子や、前を流れる川面を眺めながら料理ができるアイランド型のキッチンです。
キッチンまわりに大きめのカウンターテーブルを設け、家族3人が並んで食事もできます。カウンターで居酒屋ごっこをしたり、ダイニングテーブルを置かない分リビングが広くなって家族で踊るスペースもできたりと、お子さんもご機嫌とのこと。キッチンを中心に家族の仲がぐっと深まる空間になっています。
冷蔵庫のスペースの隣にパントリーを設けたことで、キッチン周りの収納の心配もありません。
事例13 デザインと機能性を両立!家電収納にもこだわったアイランド型キッチン


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壁に囲われていたカウンターキッチンから、アイランド型キッチンへとリノベーション。
ステンレスのデザイン性の高いキッチンを選び、見た目も一新。キッチンがLDKの中心の場になりました。
ダクトあらわし、天井と梁のコンクリートというクールな印象とは対照的に、造作棚やカウンターには木の質感をいかし、全体の雰囲気をマイルドにし、強くなりすぎないスタイリッシュさを実現。コーヒーミル、トースター、レンジ、炊飯器などのキッチン家電の置き場所にも配慮した設計で、使いやすさも兼ね備えたキッチンに仕上がっています。
まとめ
キッチンのリノベーションにあたって知っておきたい、キッチンの種類やレイアウト、選び方のポイントについてご紹介しました。
各キッチンメーカーからはたくさんの種類のキッチンが販売されているので、どうしても素敵な色やデザインに目がいってしまいますが、それだけで決めると使いにくいキッチンになってしまう事もあるので注意が必要です。
キッチンのリノベーションを考える際には、普段のキッチンの使い方をイメージしながら、ショールームで実際に体感してみたり、リノベーションや家づくりをされた方の意見をきいてみたり、施工事例を見たりと、色々な面から情報を収集しておくことをおススメします。
メインで料理をするのは誰か、ご夫婦同時に調理場に立つ機会が多い/少ない、お友達を呼んでホームパーティーをする/しない、集中して料理をする/お子さんの様子を見ながら料理をする、など暮らしの中でキッチンに立つ場面は人それぞれ違います。
それぞれの場面に応じて、通路幅が広い方がよい、作業場が広く取れるほうがよい、カウンタータイプがよい、などキッチンの配置や最適な商品も大きく変わってきます。また、キッチンだけではなく、キッチンとつながるお部屋全体のデザインや動線を考えたプランをつくることも暮らしやすい住まいを作る上で重要なポイントです。
そのため、しっかりと自分たちの「暮らし」を見つめなおしてから「理想のキッチン」を考えていくのがキッチンのリノベーションの成功の秘訣といえます。
リノままでは記事の中でご紹介した事例以外にも、たくさんのキッチンリノベーションを手掛けた実績があります。丁寧にヒアリングを重ねて、あなただけの「理想のキッチン」を作るお手伝いをいたします。キッチンのリノベーションをお考えの際は、ぜひリノままへご相談ください。
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